白漢しろ彩とは

赤ら顔をケアする、和漢植物エキスを配合した和漢化粧水です。

 

★白漢しろ彩の使い方

毎日、朝と夜の2回使用します。朝の洗顔後の清潔な肌に化粧水として使用します。使用量の目安は、500円玉程度の面積です。

 

手にとって顔に当て、両手で優しく顔を包み込むようにし、肌へじっくり浸透させて顔全体になじませます。特に赤みが気になるところには重ね付けします。

 

白漢しろ彩をつけた後は、いつも通り、美容液、乳液、アイクリーム、クリームなどのスキンケアを続けて行います。夜もお風呂から上がった清潔な肌に化粧水として、朝と同様に使用します。

 

★白漢しろ彩の主な成分

和漢植物エキスである、ショウガ根茎エキス(血液の流れを促進する効果、保湿効果があり、抗酸化作用もあります)、甘草(カンゾウ:セラミドを合成する機能を促進、バリア機能を高めたり、保湿効果で潤いキープします)、茯苓(ブクリョウ:保湿効果、むくみを解消する効果、美肌効果があります)、センキュウ(血液の流れを促進する効果、消炎効果、鎮静効果があります)を含みます。

 

また、高浸透型ビタミンC誘導体であるアスコルビン酸-2-リン酸塩(美白効果、抗アクネ効果があります)、保湿機能をもつセラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンを含みます。

その他に、グリセリン、ベタイン、プランクトンエキス、アルギニン、クエン酸ナトリウム、シクロヘキサシロキサン、プラセンタエキス、グリコシルトレハロース、酢酸トコフェロールなどを含みます。

 

★白漢しろ彩の効果

毛細血管の拡張によって、常に顔が赤くなってしまうのが赤ら顔です。

顔にはたくさんの毛細血管があります。特によく赤くなる箇所である、頬や鼻、あごには多くの血管があります。

 

皮膚が薄かったり、ある刺激でダメージを受けやすい敏感肌であったり、皮脂分泌が多い場合、少しの刺激でも血管が炎症を起こすため、毛細血管が拡張し、拡張部分に赤血球が多くなって赤くなり、赤ら顔になります。白漢しろ彩は毛細血管にアプローチして赤ら顔を解決します。

 

赤ら顔の方の悩みは様々あり、メイクをしても赤みがかくせない、チークを付けてメイクを楽しみたいのに頬が赤いから色々な色のチークを付けても思っている仕上がりと違う、いつも顔が赤くて暑いと思われてしまう、敏感肌で、化粧水や美容液など肌に合うものが見つからない、ニキビあとの赤みが目立つ、などが挙げられます。これらの悩みを解決してくれるのが、白漢しろ彩です。

 

★白漢しろ彩の特徴

白くて濁っているとろみのあるテクスチャーで、伸びが良く、浸透力も高いです。化粧水だから効果が出るのが1年以上かかったりと、効果を得られるのが遅いと思われることがあります。しかし、白漢しろ彩は、個人差はありますが、28日間で効果が得られるデータがあり、比較的早く赤ら顔に対してケア効果がでます。

 

赤ら顔の方で、敏感肌である方は多いですが、白漢しろ彩は、敏感肌の方でも安心して使用できます。白漢しろ彩は、無添加にもこだわり、アルコール、パラベン、フェノキシエタノール、香料、着色料、鉱物油は使用していません。また、皮膚科医が敏感肌の方を対象に評価した結果、9割の方の高評価を得ました。

また、独自技術である多層浸透型バリアテクノロジーを駆使した100%ラメラ構造による高い浸透力で、貴重な成分を肌の奥まできちんと届けます。肌の表面だけでなく、肌の奥からしっとりして保湿効果が高いので、長時間うるおいを感じることができ、メイクのりも良く、乾燥肌の改善効果も得られます。スキンケアをした直後はもちろん、時間が経っても、肌がしっとりもちもちするので、日中の化粧直し時に化粧の上から化粧水スプレーをしなくても肌がつっぱらない効果もあります。

 

 

★白漢しろ彩のメリット

・経済的であることです。

赤ら顔を少しでも改善しようと、皮膚科に通ったり、ピーリングやレーザー治療に通う方もおられます。治療して治まったと思っても、しばらくすると再び赤ら顔に戻ってしまうことが多いです。これらの治療方法は、正直お金がかかります。しかし、白漢しろ彩は、化粧水なので、今使っている化粧水と変わらない、もしくは少しのお金をプラスするだけで毎日赤ら顔のケアができて経済的です。

 

・時間が有効的につかえることです。

赤ら顔改善のために、皮膚科やピーリング、レーザー治療に通うと、お金だけでなく、多大な時間もかかってしまいます。特に、人気の皮膚科クリニックだと3時間待ちのケースもあります。朝早く皮膚科へ行っても、午前中の時間が待ち時間で無くなり、気づけばお昼です。しかし、白漢字しろ彩であれば、毎日家で塗って赤ら顔のケアができるので、時間を有効的に使えます。

 

・生産は国内の工場で安心です。

 

★白漢しろ彩の注意点

敏感肌の方でも安心して使えますが、どのような化粧品でも、合わない方はおられます。万が一合わない場合があるので、不安な方は、1番はじめに使用する時に、目立たないところに使用してみて、肌がピリピリしないか、赤くならないかなど問題が出ないか確認してから使う方がより安心です。